ドカ雪に埋もれても「一条工務店i-smart全館床暖房」で室内は快適

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積雪20センチ越え

愛知県名古屋市は、夏は暑く冬は寒いなんて言われます。

昨年の夏は暑かったですが、この冬、暖冬かと気を緩めていただ、一気に20センチを越える雪に埋もれました。

3日間連続で雪が続いています。

ウッドデッキにも大量の雪が積もっています。

この窓際まで雪が積もると、さすがに窓の付近は冷たいです。

どれだけ雪が降っても、家の中は快適

でも、一条工務店のi-smart 全館床暖房の家は、家の中の全てが快適!

外は極寒でも、家の中は春のような陽気です。

およそ20度くらいをキープしているので、薄手でも大丈夫です。

ほとんどの時間、家じゅうのハニカムシェードは閉めっぱなし、カーテンのついているところはできるだけ締め切っています。

だから、外がどんな状況かを確かめようと意識しないと、大雪だということを忘れてしまいます。

外から帰ってくると、さすがに足は冷たいです。

足が冷たいことで、床暖房が温かいと初めて感じた

というくらい、ほんのり温かく家中を温めている床暖房です。

床暖房という言葉からは、暖房器具のようなものを想像してしまいますし、以前に住んでいたガス式の一部だけが温かい床暖房だと、まるでコタツのような使い方でした。

でも、家中を温める床暖房は温かいというより冷たくないという表現が正しいですね。

もちろん、エアコンで部屋を温めることもありません。

でもそろそろ、さすがに雪はそろそろやんでほしいのですが・・・汗

唯一、雪が心配だったアーバンルーフも大丈夫

家の設備で唯一、雪の時のことを心配していたアーバンルーフ

アーバンルーフの耐久性がどの程度かということが心配でしたが、全く大丈夫でした。

もちろん、こちらは東側で西や北からの吹雪の影響を受けにくいということもあり、雪は積もるもののそれほど大量でもありませんでした。

まあ今回の雪は重量が軽かったので参考になるかわかりませんが。

ひとまず、雪はなんとか乗り越えることができました!

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