一条工務店

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住宅性能

一条工務店 i-smartの坪単価

一条工務店の坪単価は妥当でしょうか?高気密・高断熱の冬は温かく夏は涼しい家で、熱交換型空気清浄機も標準装備。そして全館床暖房も風呂場の床まで標準装備。私が家を選んだ基準として、やはり住宅性能であるということです。特に、高気密高断熱を活かした性能は、他のハウスメーカーに求めることはほぼ無理でしょう。
住宅性能

一条工務店の耐震性・強度基準(耐震等級)

家を造る際に地震への備えはとても重要ですが、その強度基準に耐震等級があります。耐震等級には1~3があり、3が最も強いとされています。しかし、こうした耐震等級の基準そのものも、地震の経験から幾度となく見直され、将来に保証される基準というわけでもありません。従って、できるだけ耐震基準の高いものを選んでおくことが大切です。
住宅性能

一条工務店i-smartの標準設定品「全館床暖房」を検討する

家全体に床暖房なんて、贅沢すぎる!?・・・私も最初、そう思いました。床暖房というものが、ホットカーペットのようなイメージがあったからなのでしょう。暖かい場所を家中になんて、光熱費がいくらかかるんだ!?と。でも、一条工務店の全館床暖房は、「家を暖かくする冷たくない床」という表現が適切ではないでしょうか。
住宅性能

寒くない家に住みたい!

一軒家は寒い!というイメージがありますよね。実はマンションも寒いのです。24時間換気は冷気の流れをつくり、熱すぎる床暖房はかえって寒さを強調します。寒くない家なんてあるのか?外は仕方がないけれど、せめて家の中だけは暖かくしていたい!40代も過ぎると足の冷えが気になり暖かい家に住みたいと思う気持ちが強くなります。
住宅性能

住宅メーカー(ハウスメーカー)を探す

家を建てようと決めても、住宅メーカーが多すぎてよくわかりません。何を基準に決めようか、木造か鉄骨か・・・どんな種類があって、どんな特性があるのかも、全くわかりませんでした。そんな時に妻が一言言います。「暖かい家に住みたいなぁ」それを発したのは1月のこと。とても寒い時期に納得のいく言葉でした。
住宅性能

一条工務店の設計士

一条工務店は浜松が本社の中堅のハウスメーカーで、家は性能と謳っているように技術系が強い印象です。高気密・高断熱、耐震、床暖房、ロスガード、ハイドロテクトタイル・・・などいろいろな住宅性能がポリシーですから、それにともなった一条ルールというものが出来上がっています。こうしたものとうまくつきあって設計が必要です。
住宅性能

一条工務店の営業

一条工務店は浜松が本社の中堅のハウスメーカーです。工務店という名前がついているように技術系が強く、住宅は性能というのがキャッチコピーになっています。値引きは一切せず明朗会計でわかりやすいとは思いますし、あまり値段を積み上げる傾向にはありませんが、打合せの回数はかなり少なく終わらせる傾向にあります。
設備とオプション

一条工務店i-smartの窓サイズ表(型番→センチメートル)

一条工務店の樹脂サッシの窓のサイズは、型番が尺と寸で書かれているので、実際のサイズがよくわかりません。型番(寸と尺)とセンチメートルの変換対応表を作りました。
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