2017年春、一条工務店i-smartの床暖房をセーブモード運転に切替(4/7)

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2016~2017年の冬が、終わりました

3月末に寒気がやってきて、ちょっとビックリしましたが、2017年4月7日にて、床暖房を全面セーブモードに切り替えました。

床暖房を全面セーブモード

温度設定は22度。

最低気温が10度くらいまで上がってくると、夜でも寒くはありません。

高気密高断熱の家だからこそではありますが、さすがに夜でも温度の低下が抑えられます。

春の寒暖差で昼間が暑くなることに注意

むしろ、昼間の温度が時々20度近くまで上がることから、不用意にカーテンを開けると暑いという現象も起きます。

昼間の温かさは心地良いですが、長袖でも暑い時があります。

ですから、夕方にはカーテンを締めておき、ハニカムシェードも閉めてで保温しておけば、夜寒いという心配もありません。

また、このくらいの季節になってくると、夜、全窓をしっかりとハニカムシェードを閉じて防寒していましたが、だんだんと閉めなくなる窓も出てきます。

とはいってもやはり10度を下回る日もあるので、閉めておいたほうが保温されるので、多少ではありますが光熱費を抑えることができるかもしれません。

春の寒暖差に気をつけて、快適な春を過ごしましょう。

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