住宅性能

キッチンの吸気口フィルターの交換(差圧感応式換気口のフィルター)

キッチンの吸気口フィルターキッチンでファンを使う時に強制的に空気を取り込む吸気口があります。キッチンのファンから空気を排気するので、家の中の空気が減るので、その分を差圧感応式換気口という換気口で吸気します。外から吸気するので、ここには交換用...
住宅性能

排気口フィルターの性能と交換 |空気清浄機/換気システム(ロスガード)(部屋の中の空気を排出する)

空気清浄機/換気システム(ロスガード)の排気口フィルター換気口フィルター交換え 〜空調/空気清浄機のフィルターの取り替えは、一年に一度のメンテナンスです。気密断熱性の高い住宅では、換気性能が義務づけられていることもあり、空気清浄機/換気シス...
住宅性能

吸気口フィルターの性能と交換 |空気清浄機/換気システム(ロスガード)(外気を室内に取り込む2種類のフィルター交換)

空気清浄機/換気システム(ロスガード)の吸気口フィルター換気口フィルター交換え 〜空調/空気清浄機のフィルターの取り替えは、一年に一度のメンテナンスです。空気清浄機/換気システムは外からの空気を取り込む吸気口と、室内の空気を外に出す排気口が...
住宅性能

換気口フィルター交換え 〜空調/空気清浄機のフィルターの取り替えは、一年に一度のメンテナンス

ロスガード(空気清浄機)、吸気口、排気口などにはフィルターがある家の気密性や断熱性が高まるにつれて、全館換気システム、空調システムを採用している家が多くなりました。そのようなシステムを取り入れている家は、必ず1年に一度のフィルター交換という...
住宅性能

2017年春、一条工務店i-smartの床暖房をセーブモード運転に切替(4/7)

2016~2017年の冬が、終わりました3月末に寒気がやってきて、ちょっとビックリしましたが、2017年4月7日にて、床暖房を全面セーブモードに切り替えました。温度設定は22度。最低気温が10度くらいまで上がってくると、夜でも寒くはありませ...
外構(庭、門、車庫、エントランス、アプローチなど)

TM9の芝刈りの頻度、芝刈り機の選び方 ~マキタ 芝刈機を買って刈り込む

芝の養生のために水やりに必死で、よく見たら伸びていた。。。TM9の芝を貼ってから2ヶ月が過ぎました。今年は特別に暑い夏だったので、毎朝と毎夕、がんばって水をあげていたところ芝がしっかりと生えました。おめでとうございます!>自分水やりに一生懸...
シンプルでナチュラルな暮らし(自然の原理を取り入れる)

高気密・高断熱住宅の、寒暖差の激しい春と秋の過ごし方(5) ~北側窓の活用と、西日対策

北側の窓、メリットと誤解北側に窓は必要か?窓は南など太陽のある方向に設置するのが良いと思っていました。でも、北側に窓を設置するメリットはたくさんあります。私は北面への窓への期待はしていませんでしたが、設計士さんのアドバイスでいろいろと考え方...
シンプルでナチュラルな暮らし(自然の原理を取り入れる)

高気密・高断熱住宅の、寒暖差の激しい春と秋の過ごし方(4) ~ハニカムシェードとカーテンの効果的な使い方

急激な気温の上昇から室内温度を上げないGWが過ぎると、急に温度が上昇し始めます。朝晩は寒いのに、昼間は真夏のようになり、そしてその影響を受けて夜は熱帯夜・・・ということもおきます。秋になれば涼しいけれど残暑が厳しくなることもあります。こうし...
シンプルでナチュラルな暮らし(自然の原理を取り入れる)

高気密・高断熱住宅の、寒暖差の激しい春と秋の過ごし方(3) ~風を取り込む家の窓(引き戸と開き戸)の選び方

風を取り入れることを前提とした、窓の考え方風を取り入れる間取りを考えることによって、家の風の通り道への意識が高まります。ですが、風は適度に入って欲しいと考えます。あまり強い風がどんどん入っても困りますし、朝晩の寒暖差の激しい日だと、夜寝る時...
シンプルでナチュラルな暮らし(自然の原理を取り入れる)

高気密・高断熱住宅の、寒暖差の激しい春と秋の過ごし方(2) ~間取りを工夫して寒暖差の対策をする

温度調整には、空気の循環 ~風が一番効果的高気密・高断熱住宅のメリットもありますがデメリットもあります。高気密・高断熱住宅は窓を開けなくても大丈夫というコメントもありますが、やはり窓と網戸を設置しておくことで、春や秋の急激な温度変化に対応す...
シンプルでナチュラルな暮らし(自然の原理を取り入れる)

高気密・高断熱住宅の、寒暖差の激しい春と秋の過ごし方(1) ~温度差には窓の開け閉めで対応が前提

高気密・高断熱住宅は万能か?高気密、高断熱住宅は、それこそ万能ではないかとさえ思える広告がよくあります。特に、暑い時期と寒い時期に焦点を当てているので、夏は涼しい冬は暖かいというキャッチフレーズに誘導されます。もちろん、それはとても大切です...
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