家づくり

設備とオプション

i-smartに、横長のFIX窓仕様は存在しない。ではどうする?

横長のFIX窓仕様が欲しいとき i-smartの窓を選んでいると、横に長い窓をつけたくなる時があります。 二連の引き違いや三連もあります。 でも、FIXはありません。 縦長のものはありますが、横長のFIX窓というのは仕様上存在しないようです...
設備とオプション

i-smartの、片開き窓とFIX窓の「窓枠」の違い

窓枠の太さが違う? i-smartの窓には、引き違い窓や片開き窓、そしてFIX窓があります。 引き違い窓や片開き窓は窓枠は同じですが、FIX窓だけが細くなります。 断熱性を高めるためにアルミサッシではなく樹脂サッシを使っているため、どうして...
住宅性能

家を建てる理由は? ~現状への不満を解決する

家を建てる・・・といっても何から手をつけていいのかわかりません。理想の家を追求するというキャッチフレーズが多いのですが、理想の家と言われてもよくわかりません。ですが、現状の家への不満というところから考えると、いろいろ出てきますね。そこが1つの基準になるかもしれません。
住宅性能

住宅メーカー(ハウスメーカー)を探す

家を建てようと決めても、住宅メーカーが多すぎてよくわかりません。何を基準に決めようか、木造か鉄骨か・・・どんな種類があって、どんな特性があるのかも、全くわかりませんでした。そんな時に妻が一言言います。「暖かい家に住みたいなぁ」それを発したのは1月のこと。とても寒い時期に納得のいく言葉でした。
住宅性能

家を建てるとは? ~注文住宅という言葉も知らずに

家を建てる、家を買う・・・私は家は建てるものではなく買うものだと思っていました。戸建てという言葉は一軒家と同義語だと勘違いしていたため、注文住宅という言葉は、家を建てようと決めてから知ることになりました。住宅を注文する・・・そんな無知な状態からのスタートです。
家づくり便利帳

本当の坪単価はどうやって出すの?

メーカーの言う坪単価では家は建ちません。なぜならハウスメーカーが最初に言う坪単価は、建物の値段(坪単価)だけだからです。建物の値段(坪単価)だけでは家は建たないの?そうなのです。家は地面の上に建っているので、地面や基礎がしっかりしていなければなりませんし、内装やこだわりなども反映すると坪単価は膨らんでいきます。
家づくり便利帳

坪単価を変動させるもの ~オプション/アップグレード

建物の坪単価に土地の改良や建物の基礎などを造りますが、それは必須なもの。それ以外にも、家へのこだわりが様々な建具や壁などにでてきます。標準品も幅広く用意されていますが、やはり見ていると自分が好きな色や形、使い勝手などがあるでしょう。そういったものは設定外品やオプションとして単価に反映してきます。
家づくり便利帳

坪単価を変動させるもの ~土地(地盤)

坪単価を大きく変動させる要因に、土地・地盤改良があります。家はどこにでも建てられるわけではなく、たとえば山の斜面に土地を持っていても、そこを平らにしたり地滑りの起こらないように土地を整地しなければなりません。家を建てるための土地の状態によって、家を建てる値段というのは大きく変わります。
家づくり便利帳

坪単価 ~いくらの家を作るか 

予算をいくらにするのか?広さをいくらにするのか?そのすべての鍵を握っているのは坪単価です。坪単価とは、家の価格を表す単位で、それぞれのメーカーやシリーズによって坪単価はピンキリです。何にこだわり何を妥協しいくらの坪単価でどんな家を作るのか?そこが一番大切なポイントですね。坪単価の考え方をわかりやすく整理します。
家づくり便利帳

一条工務店i-smartの、内壁の有効寸法 ~本当の部屋の長さ、便利な一覧表つき

内壁の有効寸法表を用意しました。図面に書かれている数字を見ても家具が入るのかよくわかりません。間取りを見て、そこに書かれているマス目を見て、なんとなく長さはわかるものの、壁(内壁)を考慮して計算しなければ本当の長さ(幅)はわからないのです。
家づくり便利帳

風水や家相とのつきあい方

風水に関わらずですが、宗教的なものも含めて、何かを決めるために参考にする/しないについては、始める前に決めておいたほうが良さそうです。間取りの終盤になって風水的に悪いから変える・・・などと始まると、最終的に家が建たなくなることがあります。風水に限らずそうしたものに振り回されないようにしましょう。
家づくり便利帳

平方メートル・平米(㎡)→畳数/坪数 (広さの単位 変換早見表:200~300㎡版)

何平米(平方メートル)は、何畳/何坪になるの?このページでは、平米(㎡、メートル)から、畳数や坪数を計算するための表を提供しています。100~200㎡の計算表です。
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